日本アイデザイナー認定機構
沿 革
- 2007年
- 『日本睫毛エクステンション協会』(JLA)として発足。
- 2009年
- 『一般社団法人日本まつ毛エクステンション協会(JLA)』と称号を変更。日本で最初のまつ毛エクステ技術検定を全国で実施。
- 2010年
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『一般社団法人日本まつ毛エクステンション認定機構(JECA)』と、旧JLAからJECAと称号を変更し、未来へ向けて組織の再編成、そして大改革を行う。
2007年の設立当初から目標として掲げている『安全で衛生的な技術と知識』をベースとした、本来のまつ毛エクステンション技術の向上をはかり、すべてのカリキュラムを改善し、より改良された検定セミナーや検定、勉強会を定期的に実施する。
- 2019年
- 国内美容学校での“まつ毛エクステンション教育”が必修授業となる。それに伴い、今後のより一層の技術環境整備や資格制度構築のため5段階コンテンツの密度を高め、美容学校・サロン技術者にむけて、明確な技術基準を確立するため『資格認定制度』の実施、多くの協力とともに『粛々と』実直に普及活動を行う。
- 2020年
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日本全国のまつ毛エクステンション団体との提携、また主要メーカーのご協力、各地方自治体の多大なるご支援により、日本統一基準を創り上げる。
『Japanese Basicライセンス発行団体』が発足。他団体と協力し合い、すべてのお客様、すべての技術者が安心できる業界への発展に寄与する。
『Japanese Basic』始動。勉強会の実施に伴い、美容学校・メーカー・ディーラーでの検定、アイデザイナーへの普及活動を行う。
- 2021年
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専門教育カリキュラムである「JECA 実践プログラム」を構築、導入開始。
学生が実際のサロン業務ですぐに実践可能な、専門特化の教育を確立する。
- 2023年
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全国の美容学校さまより「JECA実践プログラム」の導入希望が増え、JECA講師派遣や学校常勤の講師へもJECAの教育システムを取り入れ、指導を始める。
- 2025年
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時代の流れとともに、「まつ毛エクステンション」に加え、「まつ毛カール」や「アイブロウ」など、アイゾーンに特化した教育準備を進めるとともに『一般社団法人 日本アイデザイナー認定機構』と称号を変更。
アイゾーンに関する幅広い美容技術の普及・向上に貢献していくという新たな決意とともに、アイデザイナーとしての専門職の確立と、業界全体の健全な発展へと進化し続ける
Cred
(信条・志・約束)
JAPAN EYEDESIGNER CERTIFICATE AUTHORITY
私は認定機構の一員としてまつ毛エクステンション事業が発展するように自分の役割を理解し行動します。
私は正しい知識と技術のクオリティーを高め何より安全に留意します。
私は認定機構の活動に参画し協力します。
私はプロフェッショナルな身だしなみ、言葉遣い、振る舞いに誇りを持ち行動します。
私は認定機構の機密情報およびメンバーのプライバシーとセキュリティーを守ります。

